
「 STYLE CAFE PROJECT 」終了
Fiorenzaとしての提案。
5人の作家性。空間性。
junny worksとしてのカタチ。
文章や絵から心の中を探る。文字の美しさ。
海岸に打上げられた大量のゴミ。錆び付いたカン。
自分にとって表現の最終形態。灯火。
水泳があってこその表現という道。再び水の中へ。
すべての想いを込めて描いたスケボー。
深い青の海から届いた石。
長野での暮らし。自然の力。表現の重要性。
自分にとって「大切なモノ」
正しくは「大切なことを感じるモノというカタチ」を並べました。
本を読み、著者の言葉が静かに響くことがあります。
奏でられる音達に、幸せなため息がこぼれたりします。
そんな時、漠然と心に「大切な何か」を感じてしまうのです。
この場で、私なりのカタチとゆっくりと過ごして頂くことで
あなたにとっての「大切な何か」を感じとってもらえればなと。
ひと息つく時間を過ごしていただけたでしょうか。
お越し頂いた皆様ありがとうございました。
Fiorenzaの「 STYLE CAFE PROJECT 」がどう進展していくのか?
正直、個人的には先の見えづらかったところも、最後には笑いながら解決。
時間もお金もかけず、土地性を活かし展開する。
プロジェクトとしての継続可能性。
面白くなりそう。
秋始めに始動予定。


7月22日。
日食。
太陽、月、地球が一直線に並び、地球から見た太陽が月の背後に隠れる天文現象。
すっぽりと隠れてしまった状態を「皆既日食」。
一部が欠けているのを「部分日食」。
野尻湖のボートから空を見上げる。
眩しくて直視できない!と思っていたら、
雲が光を和らげ、しっかりと部分日食を見ることができた。
「その時がくるまで」と延期したOZとのペイントセッションの
フライヤー裏に入れた「◯+◯=◯」を思い出す。
時は満ちて、もうすぐ UEDA JOINTにて「◯+◯=◯」が実現する。
次の日食は、2035年。
ガラス細工を目の前で見ることができて、やはり熱を扱うモノ作りは深いなと感じたり。
「寝返りを憶えた我が子」を溺愛する親ばかっぷりが羨ましかったり。
壁面展示作品が4つ落ちていて、再度補強したり。
久々の電話で、2つの結婚を知らされ驚き
会話は、1年以上前から変わらず「浮いた話がひとつもないな俺ら」と落ち着いたり。
キャラメルコーン5倍の大きさに唖然としたり。
今週という時間内に、ひとつの賭けをしようと心に決めたり。
そんないちにち。

飛行隊 Tシャツ〜♪ mo3ありがとう。
梅雨明けしたらしいが、連日の雨。
蛍光ピンクの夕焼け空。
伸びる緑。
鳴らない携帯。
子供の真剣勝負。
高3パワー。
将来性を導きだす責任。
癖。
悲しい言葉使い。
継続力。
つながり、知る。
昔の言葉達。
変わった想いと、変わらない想い。
日焼けにはオレンジジュース100%。
7月も後半。
ということで、
19日から「Fiorenza」のグループ展に参加します。
自分は今回「作品!」というカタチはほとんどありません。
自分にとって「大切なモノ」、正しくは「大切なことを感じるモノというカタチ」
として本や写真・キャンドルなどを持ちスペースに展示します。
お茶しながら、少しの時間をのんびり過ごして頂ければなと。
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「 STYLE CAFE PROJECT 」
日本唯一のパンのセレクトショップ BAKERY’S STREET & CAFE 2F
ギャラリーに各作家が作品を展示し、カフェ空間に仕上げました。
好きな作家の空間で飲食を楽しみながら、じっくりと自分のペースで
作品と空間を楽しむ美術展、それがスタイル カフェ プロジェクトです。
小山 裕
湯田 奨
紅灯 独歩
濱野 太宏
NAOKI
ダイナマイトマンダム
7/19(sun) 〜 26(sun)
open 9:00 〜 19:00 (日曜日 17:00まで)
*19日は11時 OPENとなります。
では、お待ちしております。
7月12日
長野県選手権 50mバタフライ決勝
26”79
26”83
26”92
26”93
上位4名、26秒後半の予想通り激しい勝負になった。
誰が勝ったか見た目ではわからない100分の1秒の世界。
これぞ競泳。
観てた人には面白いレースだったはず。
最後のタッチ勝負になったら若い現役選手には負けない。
長野県選手権 50mバタフライ 二連覇。
昨年と違うのは、応援してくれる人達がいるということ。
気合いも集中力も喜びも倍増。
これで、現役選手と争う競泳からは引退。
先に目標がないおじさんスイマーがのさばっていてはいけません。
現役がんばれ。もっと頭使いなさい。
エンジョイスイマーに徹します。
あ〜腰いてぇ。