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「 STYLE CAFE PROJECT 」終了
Fiorenzaとしての提案。
5人の作家性。空間性。
junny worksとしてのカタチ。
文章や絵から心の中を探る。文字の美しさ。
海岸に打上げられた大量のゴミ。錆び付いたカン。
自分にとって表現の最終形態。灯火。
水泳があってこその表現という道。再び水の中へ。
すべての想いを込めて描いたスケボー。
深い青の海から届いた石。
長野での暮らし。自然の力。表現の重要性。
自分にとって「大切なモノ」
正しくは「大切なことを感じるモノというカタチ」を並べました。
本を読み、著者の言葉が静かに響くことがあります。
奏でられる音達に、幸せなため息がこぼれたりします。
そんな時、漠然と心に「大切な何か」を感じてしまうのです。
この場で、私なりのカタチとゆっくりと過ごして頂くことで
あなたにとっての「大切な何か」を感じとってもらえればなと。
ひと息つく時間を過ごしていただけたでしょうか。
お越し頂いた皆様ありがとうございました。
Fiorenzaの「 STYLE CAFE PROJECT 」がどう進展していくのか?
正直、個人的には先の見えづらかったところも、最後には笑いながら解決。
時間もお金もかけず、土地性を活かし展開する。
プロジェクトとしての継続可能性。
面白くなりそう。
秋始めに始動予定。
2009/07/26 | パーマリンク
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