
この冬最後の雪になるだろうか。
一日降り続けた雪の日曜日。
山へ。高速へ。
求めるは「場所」。

手を握ろう。
親しみを持って。
抱きしめ合おう。
愛を持って。
自分の心で。言葉で。
皆の想いで。行動で。
こだませ。
こだませ。
山の夢を。

3月。
始まりは雨降る満月の夜。
慌しく過ぎた2月前半。
宙に浮いていた2月後半。
White Bell vol.0。
ナノグラフィカのランタンワークショップ。
33歳。
少ない休みがより少なくなる冬。
やっと部屋の掃除終了。
色鉛筆の質感。
虹の母。
虹の子。
革変するかと思いきや、冬の定説は固く変わることなく。
「エコ&ロハスカフェ」の名前にめいる。
バンクーバーオリンピック。
スポーツに付きまとうマスコミのガヤ。
勝負はメンタルと運を引き込む強さ。
すべての選手に賞賛を。
つくることの全体像。
全体像をつくること。
「熱さ」を探す。
心地よさの方向性。
囲まれた山の土地。
広がる海の土地。
の違い・・・・・?
東京・千葉の友人に長女誕生。心からおめでとう。
OZ「弥」 時間と土と彼。
雪の音から水の音。
遠周りからの嬉しい言葉達。
単純に人と会う時間の喜び。
「 eatrip 」
「 ビアティチュード 1 」 やまだないと
「 テガミバチ 9 」 浅田弘幸
「 世界クッキー 」 川上未映子
「 間違いだらけのエコ生活 」 武田邦彦
消えた2冊の本。

33歳。
長野でまたひとつ年を重ねた。
33の数字に千葉を思い出す。
太陽(SUN)山(サン)
いいね。
33のこの一年、激しくも心地よい時間になるね。